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DMR-BWT630およびCDT700HD その後 [PC]

前回の記事でGW中には…と言っていた
レコーダー&チューナー入れ替えだが…今日入れ替え作業をしてもらった
接続に関してはわからん部分もあるから
きかれてもわからんことおおかったけど…
アンテナケーブルの接続関係が…ややこしくて
どこがどこの入力か出力か
確認しながら作業になった…

で、接続し
LANはルーター経由…
(DST-HD1の時はレコーダー直結しないとダメだったので)
簡単設定を画面の指示に従いしておわり
これでチューナー側(CDT700HD)から録画予約をしてみると
とくに意識せずにサーバー機器が認識されていた…
この点…DST-HD1よりお利口だね
そして番組表表示とか…さくさく動いてくれるのは
ほんとにストレスなくなるねぇ
DST-HD1は…いらつくほどだったし
表示も不満あるし……と
3年間よくこんな状況でつかってたわ…と

メリットは色々あったけど
逆にデメリットはないのか?ということを考えると
デメリットは…リモコンかねぇ?
使いづらい配置だったかなぁ
この辺は慣れもあるが
ソニーばかり使ってきたものだから
レコーダーもわけわからん状態で手探り(^^;
操作とかは東芝RD-XS30とソニー BDZシリーズの方が
自分としては楽だったな
ただしオートチャプターの精度はそこそこ良い感じ?
あと…気になる問題としては
オンキョウのAVアンプがビエラリンクに対応してないから
レコーダーまたはチューナーを起動させたら
テレビとアンプが同時に起動するということが出来なくなった
これは…ソニーのブラビアリンクに対応してるアンプだから
ソニー側なら…勝手に起動してくれるというメリットあったからだろう
こういう細かい点が手作業になるのは
煩わしさ感じるけど…しかたない

とりあえず、ざっと入れ替えてさわってみての感想
これから使いこなしていかないとな…
ミモーラとかも利用することもマスターしないと
帰省中に家でレコーダーの録画番組をみることできないし(爆)


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